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尼崎で援交女とタダマン

援交


その日は治療院の予約が立て込んでいて、最後の施術を終えたときは、もう夜の8時を回っていました。

疲れました。でも、身体が疲労したときに限って、なぜだかチンコだけは異様に元気になっていたりするものです。そこでなるべく手っ取り早くエッチをしたいと思い、援交女子とアポ取りして尼崎まで遠征してまいりました。


援交の写真


駅の南口で待っていたのは、小柄で素朴な印象の女子でした。

歳は23才。尼崎の大型量販店で働くOLさんです。時間が遅かったので、さっそくラブホに移動し、まず二人でシャワーを浴びました。

そのとき彼女の背骨が若干歪んでいることに気づきました。仕事柄、私はそういう身体のサインを見過ごすことができません。「もしかして腰痛ひどくない?」「え。どうしてわかるの」彼女は日中ほとんど立って仕事をしているため、長年慢性的な腰痛に悩まされているのだそうです。

「きっと股関節がずれているんだと思う」私はその日一日中患者さんの身体を揉みほぐしていたというのに、彼女をベッドに移動させ、股関節の矯正をほどこしました。「ウソみたーい。腰が軽くなった」もう。腰のほうはOKです。


愛人の画像


「ほら。脚を開いてごらん」そういって今度はマンコの施術にとりかかりました。

陰毛のフサフサしたとてもナチュラルなマンコです。血流がよくなったのか、マンコ全体がポカポカとあたたまり、私の手技によって、クリトリスが硬く尖ってきます。

「ああ。気持ちいい!」彼女は手技だけで2回もいってしまいました。

そしたら彼女はお返しにお口で存分に私のチンコをマッサージしてくれました。「今日はお金なんか受け取れないよー」すっかり体調を取り戻した彼女は私から謝礼を受け取ろうとはしませんでした。


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