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神戸のパンツ売りの女

パンツ売り


なにを間違ったのか「下着売り女子」とアポ取りしてしまいました。いっときますが私は生粋のマンコフェチであって下着フェチではありません。

正直いってわざわざ金を払って下着を買う男の気がしれません。それなのになぜ会うことになったかというと、彼女が送ってくれた写メがあまりに可愛かったのとメールに「目の前で生脱ぎしまーす」と書かれていたからです。


パンツ売りの写真


パンツさえ脱がせてしまえば、そのあとはもうどうにでもなります。

私の手技を用いて素早くクリを愛撫してやれば、その快感に抵抗できる女子はなかなかいません。つまりエッチに持ち込むことは充分可能です。

私はそうタカをくくって約束の神戸駅北口に向かいました。待っていたのは写メよりずっと綺麗な女子でした。

神戸市内の女子大に通っているお嬢様で、着ている洋服などに品の良さがうかがえます。

「じつは私、整体師なんです。よかったら無料でマッサージしますよ」

さっそく私は調子のいいこといってラブホに連れ込もうとしたのですが、彼女はまったく乗ってきません。

「私に付いてきてください」そういって近くの公衆トイレに案内されました。

「顔を写さないなら写メ撮っていいですよー」申しわけないけど私は写真のコレクターでもありません。

写メなんかどうでもいいです。

それなのに彼女が「いいですかー?脱ぎますよー」とパンツを下ろすと夢中でシャッターを押していました。


愛人の画像


パンツの中から現れたのは外見同様とてもおしゃれな感じのマンコでした。

栗色をした長めの陰毛がエロいです。「ちょっとここマッサージさせてくれる?」私がすかさずマンコに手を伸ばすと「まず、これ買ってください」彼女は厳しい口調でいいました。

私が金とパンツを交換し、次の交渉に入ろうとすると、彼女はノーパンのままトイレを飛び出していきました。

はい。さっけなく逃げられたわけです。といって私はべつに騙されたわけじゃありません。だってパンツはしっかりもらいましたから。

仕方がないのでパンツをポケットに突っこみ、肩を落としてトイレを出ました。


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